チャート

縦棒グラフ

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縦棒グラフ

IAG入力
Num 表示する棒の数を入力(1-100)
Value 0から100の値を入力(INT型配列 100要素)

横棒グラフ

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横棒グラフ

IAG入力
Num 表示する棒の数を入力(1-100)
Value 0から100の値を入力(INT型配列 100要素)

散布図、バブルチャート

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散布図、バブルチャート

説明
左下をX=0,Y=0としてX=200,Y=200までの位置に丸をプロットします (中心がX=100,Y=100)
プロットする丸の大きさと色を指定して表示できます

IAG入力
Plot 表示位置、サイズ、色を入力 (sPlot構造体の配列 500要素)

Plot構造体

Plot構造体

X X座標位置 0-200
Y Y座標位置 0-200
Color 色 (0=黒 1=赤 2=黄 3=マゼンタ 4=緑 5=シアン 6=青 7= 白)
Size 大きさ 0-200
Visible 表示する

ガントチャート

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ガントチャート

説明
タスクは行毎にバーとして最大100タスク(100行)まで表示します → Numで表示する数を設定します
バーの数は全体で100個まで表示します → Gantt構造体の要素数です
LeftとWidthには左端を0として右端の1000までの値を入れて表示位置を設定し、TaskNoでタスクの位置(何行目か)を設定します

IAG入力
Num 表示するタスクの数を入力(1-100)
Gantt タスク番号、位置、幅、色を入力 (sGantt構造体の配列 100要素)

Gantt構造体

Gantt構造体

Visible 表示する
Width バーの表示幅
Left バーの左端の表示位置
TaskNo バーを表示するタスクの位置
Color 色 (0=黒 1=赤 2=黄 3=マゼンタ 4=緑 5=シアン 6=青 7= 白)

パレート図

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パレート図

説明
棒グラフは20個+1個を表示します(20項目の表示とその他用に1つ棒グラフを用意しています)
棒グラフの最大値は100で、棒グラフの積み重ねを折れ線グラフで表示します
折れ線グラフの最大値はその他を除く0-19の棒グラフの値の積算値になります
グラフの描画にはRefreshフラグが必要なのでグラフのValueをセットしたあとでRefreshフラグをONにしてください
注意:RefreshフラグはNAのグローバル変数で設定する更新レート以上の時間ON状態にしてください

IAG入力
Value 0から100の値を入力(INT型配列 20要素)
Refresh グラフを再描画する

帯グラフ

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パレート図

※ 3つの部品を置いた状態
説明
10項目の値の比率を表示します
注意:RefreshフラグはNAのグローバル変数で設定する更新レート以上の時間ON状態にしてください

IAG入力
Value 10個の値を入れて割合をグラフで表示(INT型配列 10要素)
Refresh グラフを再描画する

散布図+ライン

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散布図+ライン

IAG入力
Plot 表示位置、サイズ、色を入力 (sPlot構造体の配列 500要素)
Line 直線の開始位置、終了位置を入力 (sLine構造体の配列 2要素)
Refresh グラフ更新

Plot構造体

Plot構造体

X X座標位置 0-200
Y Y座標位置 0-200
Color 色 (0=黒 1=赤 2=黄 3=マゼンタ 4=緑 5=シアン 6=青 7= 白)
Size 大きさ 0-200
Visible 表示する

PlotLine構造体

X X座標位置 0-200
Y Y座標位置 0-200

ダウンロード

SampleChart.zip
chartIAGのソースファイルとIAGファイルとchartIAGを使ったサンプルが入っています